 |
舟場元町(ふなばもとまち)の屋台は昭和39年5月に、谷地田町が屋台を新造するにあたって旧屋台を譲り受けたことから… |
 |
舟場町(ふなば)の屋台は平成12年に作られました。現在のところ十町内の中で最も新しい屋台です。新しい屋台ならではの… |
 |
新田町(しんでんまち)の屋台は昭和55年に登場した、総欅造りの名作です。初年度は格調高い総けやきの木肌を塗装で… |
 |
六日町(むいかまち)の屋台は昭和54年に建造され、製作には二年五ヵ月の歳月を要しました。いにしえよりの型を忠実に… |
 |
昭和39年に完成した谷地田町(やちだまち)の屋台は、宮大工・鈴木嶋雲氏の手によるものです。金箔、総うるし塗り、十和… |
 |
全町内随一の歴史を誇る大町(おおまち)の屋台は、昭和12年に宮大工・鈴木喝雲氏の手によって完成しました。須佐之… |
 |
旭町(あさひちょう)の屋台は、幾重にもおかれた金箔のきらめきと、彫りの深い欄間の艶やかさに彩られ、まさに旭町の町… |
 |
新町(しんまち)の屋台は、昭和32年に宮内庁の宮大工・土館治六氏によって建築。昭和54年に全面改築して現在の型に… |
 |
横丁(よこちょう)の屋台は、町内の工人技術者によって昭和52年に作られました。全体的に赤を主体にしており、近代風に… |
 |
組丁(くみちょう)の屋台は、昭和40年に完成しました。初めて宮大工ではなく、地元の大工の手によって造られたものです… |